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ガラスの仮面 第15話「ようこそ!地下劇場へ!!」見どころ・キャスト|8月19日TOKYO MX2|8/19 8:00

2026年8月19日(水)8:00からTOKYO MX2で放送予定のアニメ「ガラスの仮面」第15話「ようこそ!地下劇場へ!!」

制作会社エイケンの公式作品ページを確認すると、今回のタイトルは1984年に日本テレビ系で放送された全23話のアニメ版にあたります。北島マヤが劇団つきかげで演技を磨き、「紅天女」をめぐって姫川亜弓と競い合う物語です。

ガラスの仮面 第15話の放送時間

番組名ガラスの仮面
話数第15話「ようこそ!地下劇場へ!!」
放送局TOKYO MX2
放送日時2026年8月19日(水)8:00~
アニメ版1984年 エイケン版
原作美内すずえ

1984年版「ガラスの仮面」はどんな作品?

エイケン公式のあらすじでは、不慮の事故で一線を退いた大女優・月影千草が北島マヤの女優としての資質を見抜き、劇団つきかげに迎え入れるところから物語が始まります。マヤは伝説の舞台「紅天女」を目指して厳しいレッスンを受け、劇団オンディーヌの天才少女・姫川亜弓も同じ座を狙います。

原作は美内すずえさん。1984年版は杉井ギサブローさんが総監督を務め、全23話が制作されました。今回の第15話はシリーズ後半へ向かう時期のエピソードで、舞台をめぐる環境の変化と、マヤが置かれる状況に注目です。

主要キャスト

北島マヤ勝生真沙子
姫川亜弓松島みのり
速水真澄野沢那智
月影千草中西妙子
ナレーター北浜晴子

「ようこそ!地下劇場へ!!」で注目したいこと

放送局側の番組詳細ではあらすじが掲載されていないため、今回の具体的な場面を公式情報以上に断定するのは避けます。一方、話数タイトルからは「地下劇場」という新しい舞台環境が物語の中心になることが分かります。

  • 北島マヤがどのような舞台環境に身を置くのか
  • 劇団つきかげの活動がどう変化していくのか
  • 月影千草の指導とマヤの成長
  • 姫川亜弓や速水真澄との関係がどう進むのか

1984年版は原作の繊細な心理描写を大切に制作したとエイケンが説明しており、派手な展開だけでなく、マヤの表情や感情の積み重ねにも注目したい回です。

2026年もTOKYO MXで再放送

エイケン公式サイトは、2026年5月・6月・7月の再放送情報として「ガラスの仮面」がTOKYO MXで放送されていることを案内しています。長く支持されてきた作品を、地上波であらためて追える機会になっています。

FAQ

Q. 今回は2005年版ですか?
いいえ。第15話「ようこそ!地下劇場へ!!」は1984年のエイケン版です。

Q. 北島マヤ役の声優は?
勝生真沙子さんです。

まとめ

第15話「ようこそ!地下劇場へ!!」は、北島マヤの女優としての成長を追う1984年版「ガラスの仮面」の一編です。初見の人はマヤ・亜弓・真澄・月影千草の関係を押さえておくと、物語に入りやすくなります。

公式情報:エイケン「ガラスの仮面」作品紹介

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