二軒目どうする?9月16日|シシド・カフカと蔵前「とり鮮」へ!住所・営業時間・ささみマヨ|9/16 01:21
2026年9月16日(水)午前1時21分からテレビ大阪で放送される「二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜」は、シシド・カフカさんをゲストに迎え、東京・蔵前で飲み歩く回です。テレビ東京で9月5日深夜に放送された回のネット放送で、公式番組情報でもシシド・カフカさんの出演が確認できます。
放送中に特に気になりやすいのは「どこの店?」「ささみマヨの店は?」「住所や営業時間は?」という点です。今回紹介された店は、蔵前の鶏焼肉専門店「とり鮮」。番組では特選上ササミとトリュフ香る自家製マヨネーズ、親鶏の七味焼きなどが登場します。
二軒目どうする?9月16日放送の基本情報
| 番組名 | 二軒目どうする?〜ツマミのハナシ〜 シシド・カフカと蔵前で乾杯 |
| 放送局 | テレビ大阪 |
| 放送日時 | 2026年9月16日(水)1:21〜1:51 |
| MC | 松岡昌宏/博多大吉 |
| ゲスト | シシド・カフカ |
| 舞台 | 東京・蔵前 |
| 今回の店 | とり鮮 |
テレビ大阪の番組表では、松岡昌宏さんと博多大吉さんがゲストと楽しむ居酒屋ぶらりバラエティーとして案内されています。テレビ東京の番組公式ページでは、街や路地、ツマミにまつわる酒や肴のうんちくを楽しむ番組で、MCは松岡昌宏さんと博多大吉さんです。
蔵前「とり鮮」はどこ?住所・営業時間
| 店名 | 鶏焼肉専門店 とり鮮 |
| 住所 | 東京都台東区蔵前4-5-4 日比ビル2F |
| 最寄り | 都営浅草線 蔵前駅A1出口から徒歩約2分 |
| 営業時間 | 月〜土 17:00〜23:00(L.O.22:00) |
| 定休日 | 日曜日 |
| 電話 | 03-3865-1139 |
店舗情報サイトでは、蔵前駅から近い日比ビル2階にあり、月曜〜土曜の17時から23時まで営業、日曜定休と案内されています。営業時間は変更される場合があるため、実際に訪れる際は当日の営業状況を確認すると安心です。
番組では「焼き鳥」ではなく、鉄板で鶏肉を焼く鶏焼きの店として紹介されました。常連客や紹介客が多い隠れ家的な店という点も、蔵前らしい街歩き回の雰囲気に合っています。
番組で食べたメニューは?ささみマヨが話題
放送内容では、特選上ササミに「トリュフ香る究極のマヨネーズ」を合わせた一品が大きく取り上げられています。マヨネーズにはリンゴ、ニンジン、ニンニク、トリュフパウダーなどを使うと紹介され、松岡さんと博多大吉さんの会話でも何度も話題になりました。
- 特選上ササミ+トリュフ香る究極のマヨネーズ
- 親鶏の七味焼き
- セセリの岩塩焼き
- 朝挽き大金つくね
- ハラミの挽きたて黒胡椒焼き
番組内では会計が1人3300円として紹介されていますが、注文内容や価格は放送時点のものです。現在のメニューや価格は来店時に確認してください。
シシド・カフカと松岡昌宏のドラム談義も見どころ
今回の店探しだけでなく、ドラマー同士のトークも大きな見どころです。シシド・カフカさんはメキシコ生まれで、日本やアルゼンチンでも生活した経験を語り、ドラムを選んだ理由や歌手としてデビューするまでの経緯を明かします。
松岡昌宏さんもドラマーとして、歌いながら演奏する難しさに触れています。料理の話から自然に音楽の話へ広がるため、グルメ番組としてだけでなく、シシド・カフカさんの音楽人生を知れる回としても楽しめます。
過去記事と違うポイント|今回は店名・住所を中心に整理
当サイトには「二軒目どうする?」の過去放送について、ゲストや見逃し配信を中心にまとめた記事があります。今回は同番組でも検索意図を分け、蔵前のロケ店「とり鮮」の場所・営業時間・番組で食べたメニューを中心に整理しました。
番組全体の基本情報や過去回の傾向を知りたい場合は、二軒目どうする?8月16日のゲスト・出演者・見逃し配信の記事も参考になります。
よくある質問
9月16日の「二軒目どうする?」のゲストは誰?
シシド・カフカさんです。MCは松岡昌宏さんと博多大吉さんです。
蔵前で紹介された店はどこ?
鶏焼肉専門店「とり鮮」です。住所は東京都台東区蔵前4-5-4 日比ビル2Fです。
とり鮮の営業時間は?
店舗情報では月〜土17:00〜23:00、日曜定休と案内されています。営業状況は来店前に確認してください。
番組で話題になったメニューは?
特選上ササミとトリュフ香る自家製マヨネーズが特に印象的に紹介されています。
まとめ
9月16日1時21分からテレビ大阪で放送される「二軒目どうする?」は、シシド・カフカさんと蔵前で飲む回です。ロケ店は「とり鮮」で、住所は東京都台東区蔵前4-5-4 日比ビル2F。鶏焼きと自家製マヨネーズ、そして松岡昌宏さんとシシド・カフカさんのドラム談義が今回の大きな見どころです。

