妖怪とあそぶ season3第3回|名作妖怪漫画・小説・ゲームを語る!ゲストは天野行雄・式水下流|9/10 01:29
2026年9月10日(木)1時29分からメ〜テレで「妖怪とあそぶ season3」が放送されます。メ〜テレ公式ページを確認すると、今回のテーマは「漫画、小説、ゲーム…名作妖怪コンテンツを語ろう!」。season3第3回にあたります。
レギュラーの東京ホテイソン・たけるさん、怪談師のはおまりこさん、妖怪文化研究家の河野隼也さんに加え、公式のメ〜テレNEXT番組ページでは天野行雄さんと式水下流さんが第3回ゲストとして掲載されています。初回の妖怪常識クイズとは違い、今回は「妖怪が作品の中でどう描かれてきたか」を語る回として楽しめます。
妖怪とあそぶ season3第3回の放送情報
| 放送日 | 2026年9月10日(木)※水曜深夜 |
| 放送時間 | 1:29〜2:00 |
| 放送局 | メ〜テレ |
| season3 | 第3回 |
| テーマ | 漫画、小説、ゲーム…名作妖怪コンテンツを語ろう! |
| レギュラー | たける(東京ホテイソン)、はおまりこ、河野隼也 |
| ゲスト | 天野行雄、式水下流 |
メ〜テレ公式の通常枠は毎週水曜深夜1時29分〜2時00分。暦日では木曜1時29分になるため、9月9日(水)深夜=9月10日(木)午前1時29分の放送です。
今回は“名作妖怪コンテンツ”を語る回
公式の次回予告では、漫画、小説、ゲームなどの妖怪コンテンツを存分に語る企画と案内されています。作品名の詳細なラインナップは放送前の公式ページでは限定的ですが、妖怪そのものの知識だけでなく、創作作品を通じて妖怪文化に触れる回であることは明確です。
妖怪は古い伝承や絵巻だけでなく、時代ごとに漫画、小説、ゲームへ形を変えて受け継がれてきました。今回の企画は「この妖怪はどんな伝承なのか」という知識だけでなく、「作品としてどう面白くなったのか」を語る点が見どころです。
ゲストは天野行雄と式水下流
メ〜テレNEXTの公式番組ページでは、第3回ゲストとして天野行雄さん(日本物怪観光代表)、式水下流さん(妖怪アナリスト)が掲載されています。妖怪文化に詳しいゲストが加わることで、単なる作品紹介ではなく、元になった妖怪や現代の受け取られ方まで話が広がることが期待できます。
なお、公式ページが放送前に公開している範囲を超えて「どの作品を必ず扱う」とは断定できません。作品名が気になる人は、放送中に登場したタイトルや妖怪名をメモしておくと、放送後に原典や関連作品を調べやすくなります。
season3は初回クイズからテーマを広げている
season3初回は「荒木家ばけもの絵巻」を題材にした妖怪常識クイズでした。キニナルのseason3初回記事では、初回ゲストやクイズ企画、見逃し配信について整理しています。
第3回はクイズ形式から離れ、漫画・小説・ゲームという現代のコンテンツへ視点を移します。同じseason3でも「妖怪を当てる・知る」から「妖怪作品を語る」へ切り口が変わるため、既存記事とは検索意図が重なりにくい回です。
見逃し配信はTVer・Locipoで4週間
メ〜テレNEXT公式ページでは、地上波メ〜テレ放送後にTVer・Locipoで4週間の見逃し配信と案内されています。深夜1時29分の放送をリアルタイムで見られない場合も、後から確認できる選択肢があります。
妖怪コンテンツ回は作品名や固有名詞が次々出る可能性があるため、配信で気になる場面を見返せるのは相性のよい視聴方法です。配信期間や公開時刻はサービス側の表示を優先してください。
よくある質問
9月10日の「妖怪とあそぶ season3」は何回?
メ〜テレ公式ではseason3の第3回で、テーマは「漫画、小説、ゲーム…名作妖怪コンテンツを語ろう!」です。
出演者は?
レギュラーは、たけるさん(東京ホテイソン)、怪談師のはおまりこさん、妖怪文化研究家の河野隼也さんです。
第3回のゲストは?
メ〜テレNEXTの公式番組ページでは、天野行雄さん(日本物怪観光代表)と式水下流さん(妖怪アナリスト)が第3回ゲストとして掲載されています。
見逃し配信はある?
メ〜テレNEXT公式では、地上波放送後にTVer・Locipoで4週間の見逃し配信と案内されています。
まとめ|第3回は“妖怪そのもの”より“妖怪作品”を楽しむ回
9月10日1時29分の「妖怪とあそぶ season3」第3回は、漫画、小説、ゲームなどの名作妖怪コンテンツを語る企画です。レギュラー3人に、天野行雄さんと式水下流さんが加わります。
初回の妖怪常識クイズとは異なり、今回は創作作品を入口に妖怪文化を楽しむのがポイント。放送後はTVer・Locipoで4週間の見逃し配信も案内されているため、紹介された作品や妖怪をじっくり追いたい人にも向いた回です。

