• HOME
  • ブログ
  • アニメ
  • どすこいすしずもう#10「あこがれのたいけつ!」|いくらまるVSサーモンざくら・9月6日チバテレ|9/6 07:00

どすこいすしずもう#10「あこがれのたいけつ!」|いくらまるVSサーモンざくら・9月6日チバテレ|9/6 07:00

2026年9月6日(日)朝7時からチバテレで放送される「どすこいすしずもう #10」。作品公式のストーリー番号では10番のサブタイトルは「あこがれの たいけつ!」で、いくらまるとサーモンざくらがぶつかる取組です。

チバテレでは8月30日に#9が朝7時から放送されており、9月6日は#10へ進む編成です。今回は「遠い親戚」という設定を持つ2人の対決が中心で、かわいい見た目だけでなく、いくらまるが憧れの存在を前に自分の力を出せるかが見どころになります。

スポンサーリンク

どすこいすしずもう#10の放送時間・基本情報

番組名どすこいすしずもう #10
放送日2026年9月6日(日)
放送時間7:00~7:15
放送局チバテレ1
公式ストーリー番号10番
サブタイトルあこがれの たいけつ!
対戦いくらまる vs サーモンざくら
原作アンマサコ

「どすこいすしずもう」は、個性的なすし力士たちがネタの特徴を生かした技で相撲を取るショートアニメです。公式サイトには全52番のストーリーが用意されており、各取組ごとに対戦カードと結果が整理されています。

10番「あこがれの たいけつ!」はいくらまるVSサーモンざくら

10番の対戦はいくらまる対サーモンざくら。配信サービスの公式作品情報でも、サーモンざくらは海を越えてやってきた、いくらまるの遠い親戚として紹介されています。

タイトルが「あこがれの たいけつ!」であることからも、いくらまるにとってサーモンざくらは特別な相手です。実力者を前に緊張してしまうのか、それとも憧れを力に変えられるのか。子ども向けの短いアニメながら、スポーツものらしい心理が分かりやすく描かれる取組です。

いくらまるはどんなすし力士?1番ではたまごのさとと対戦

いくらまるは、いくらをモチーフにした人気すし力士です。公式ストーリー1番「たまご たいけつ!」では、たまごのさとと“陸のタマゴと海のタマゴ”対決を繰り広げました。

その1番ではたまごのさとが勝利。いくらまるにとって10番は、別のタイプの強敵と向き合う回になります。キャラクターの過去の取組を知ってから見ると、短い尺でもそれぞれの成長や得意不得意を感じやすくなります。

スポンサーリンク

サーモンざくらは海外から来た実力派

サーモンざくらは海外からやってきたすし力士として描かれ、後の公式ストーリーでは横綱おおとろやまとも対戦します。独特の話し方と華やかな見た目を持ちながら、強豪相手にも挑む実力派です。

10番では、そんなサーモンざくらを前に、いくらまるが本来の力を発揮できるかが焦点。単なる「いくら対サーモン」というネタの近さだけでなく、親戚関係と憧れがストーリーに加わることで、キャラクター同士の関係性を楽しめます。

チバテレの#表記と公式の「○番」を合わせて見る

チバテレの番組表では「#10」のような表記が使われますが、作品公式サイトでは「10番」としてストーリーを管理しています。放送後にサブタイトルや対戦カードを探すときは、#10、10番、あこがれの たいけつ!を組み合わせると見つけやすくなります。

当サイトでは別局の再放送も扱っており、どすこいすしずもう8月13日tvk再放送の記事で、公式の全52番と配信サービス側の話数表記の違いも整理しています。テレビと配信で番号の見え方が違うときの参考になります。

スポンサーリンク

よくある質問

どすこいすしずもう9月6日は何時から?

2026年9月6日(日)7:00~7:15、チバテレ1で放送予定です。

#10のサブタイトルは?

公式ストーリーの話数対応と放送情報から、10番は「あこがれの たいけつ!」です。

対戦するすし力士は誰?

いくらまる対サーモンざくらです。海を越えてやってきた遠い親戚同士という関係がポイントになります。

勝敗は記事で分かる?

今回確認できた公式サイトのキャッシュでは10番個別ページの勝敗部分を直接取得できなかったため、未確認の勝者は断定していません。

まとめ

9月6日の「どすこいすしずもう #10」は、公式ストーリー10番「あこがれの たいけつ!」に対応し、いくらまるとサーモンざくらが対戦します。海を越えてやってきた遠い親戚を前に、いくらまるが実力を出せるのかが中心テーマです。

放送は2026年9月6日(日)7:00~7:15、チバテレ1。公式サイトは全52番のストーリーを掲載していますが、今回の調査では10番個別ページの勝敗部分を直接取得できなかったため、勝者を推測で断定していません。対戦カードとキャラクター関係を押さえておくと、15分枠の中でもより楽しみやすい回です。

スポンサーリンク

このテーマの関連記事はこちら