そこ曲がったら櫻坂6周年「私の〇〇期」前半|メンバーの年表・反抗期とは?【10月5日】|10/5 00:50
2026年10月5日(月)0:50からテレ東で放送される『そこ曲がったら、櫻坂?』は、「6周年記念!あの時実はこうでした!私の〇〇期(前半)」です。櫻坂46として歩んだ6年間を、メンバー自身が“〇〇期”という名前で振り返ります。
公式予告では「櫻坂46スタート期」「〇〇憧れ期」「反抗期」などが例として挙がっており、表からは分からなかった出来事や当時の感情を年表形式で公開する企画です。6周年の節目だからこそ、メンバー同士も初めて知るエピソードが出てくる可能性がある点が見どころです。
10月5日「そこ曲がったら、櫻坂?」の放送情報
| 項目 | 内容 |
| 放送日 | 2026年10月5日(月) |
| 放送時間 | 0:50〜1:20(公式表記:10月4日24:50〜25:20) |
| 放送局 | テレビ東京(関東ローカル) |
| 企画 | 6周年記念!あの時実はこうでした!私の〇〇期(前半) |
| 出演 | 櫻坂46、土田晃之、澤部佑(ハライチ) |
番組は2020年10月、グループ名が欅坂46から櫻坂46へ改名したタイミングで現在のタイトルへ刷新されました。今回の「6年間」は、まさに櫻坂46として再スタートしてからの時間を指します。
「私の〇〇期」では何を話す?年表形式で6年間を振り返る
公式ページによると、各メンバーに起きていたことへ「〇〇期」と名前を付け、年表形式で発表します。仕事上の出来事だけではなく、「実は裏で起きていたこと」「感じていたこと」を公開するのが企画のポイントです。
過去の活動を年表で見せるため、加入時期や立場によって“6年間の見え方”が違うのも面白いところです。メンバー同士の憧れ、反抗期と呼びたくなる時期、櫻坂46としてのスタート時の心境など、現在とのギャップが検索されやすい回になりそうです。
6周年企画を見る前にメンバーを整理
今回の企画は個々のメンバー史が主役です。誰がどの期に所属し、現在どんな立場なのかを先に整理しておくと話が追いやすくなります。櫻坂46のメンバー一覧・プロフィールでは、期別のメンバーやセンター、キャプテンなどをまとめています。
また、直前の9月28日放送は「祝卒業!増本遊園地ファイナル」。増本綺良さんの卒業前企画として、本人が考案したアトラクションや罰ゲームを展開しました。直近回の内容は増本遊園地ファイナルの記事から確認できます。
MC土田晃之・澤部佑が引き出す「知られざる6年」
出演者は櫻坂46に加え、MCの土田晃之さんと澤部佑さん。番組はメンバーのトーク、ゲーム、コント、パフォーマンスまで幅広く扱っており、MCとのやり取りから意外な一面が見えるのも特徴です。
今回は“〇〇期”という本人発のラベルがあるため、MCが「なぜその名前にしたのか」「当時誰が関わっていたのか」を掘り下げることで、当時の映像だけでは分からなかった背景が出てくるところに注目です。
よくある質問(FAQ)
10月5日の「そこ曲がったら、櫻坂?」は何の企画?
櫻坂46の6周年を記念し、メンバーそれぞれの6年間を「〇〇期」と名付けて年表形式で振り返る前半企画です。
放送時間は?
テレ東で2026年10月5日(月)0:50〜1:20です。公式では10月4日(日)24:50〜25:20と表記されています。
出演者は誰ですか?
櫻坂46、MCの土田晃之さん、澤部佑さん(ハライチ)です。
まとめ
10月5日の『そこ曲がったら、櫻坂?』は、6周年記念企画「私の〇〇期」の前半です。メンバーそれぞれの6年間を年表にし、「スタート期」「憧れ期」「反抗期」など本人ならではの名前で振り返ります。放送中は「誰の〇〇期が紹介された?」「その時期に何があった?」という視点で見ると、櫻坂46の歴史と現在のメンバー像がつながりやすい回です。

