4K DEEP BREATH #6猿島|三笠ターミナルから海・森林・要塞跡を巡る【9/16】|9/16 04:00

2026年9月16日(水)午前4時からBS朝日4Kで放送予定の「4K DEEP BREATH #6『Sarushima EDIT』」は、神奈川県横須賀市の無人島・猿島を高精細映像で巡る回です。

同じ#6はサイト内ですでに9月1日放送分を紹介しているため、今回は単なる番組紹介ではなく、三笠ターミナルから島へ渡り、海・森林・要塞跡へ景色が変わる“映像の順路”に焦点を当てます。

4K DEEP BREATH #6の放送情報

放送2026年9月16日 4:00~
放送局BS朝日4K
タイトル#6「Sarushima EDIT」
ロケ地猿島(神奈川県横須賀市)
主な映像海・森林・要塞跡

BS朝日公式番組表では、三笠ターミナルからフェリーで猿島へ渡り、島内を巡る構成が明記されています。

ロケ地は猿島|横須賀沖の無人島

猿島は東京湾に浮かぶ無人島で、横須賀の市街地から船でアクセスする場所です。番組では、島へ向かうフェリー移動から島内散策へつながるため、到着前から“海上の視点”を楽しめます。

放送を見て現地が気になった人は、番組で見た景色を「海」「森」「要塞跡」の3要素で覚えておくと、観光情報を探す際にも整理しやすくなります。

三笠ターミナルからフェリーで猿島へ

公式説明で具体的に示されている出発点は三笠ターミナルです。陸から島へ渡る場面が入ることで、単なる島内映像ではなく、東京湾の中にある“離島へ向かう体験”が強調されます。

船から見る海面、島の輪郭、上陸後の樹木という画面の変化は、4Kの高精細映像と相性の良いポイントです。

海・森林・要塞跡|猿島の3つの表情

番組表で明示されている見どころは海、森林、要塞跡です。明るい海辺から緑の濃い森へ入り、さらに人工物の遺構へ移るため、短い時間でも景観が大きく変わります。

特に要塞跡は、自然に覆われたレンガや通路など“人工物と緑の対比”を見つけやすい場所です。観光バラエティの説明を多く入れるより、画面の質感や奥行きをじっくり見せるシリーズの作りに合っています。

前回記事との違い|今回は映像の順路に注目

9月1日放送分は、当サイトの「4K DEEP BREATH #6 Sarushima EDIT」記事でロケ地や見どころをまとめています。

今回の記事では重複を避け、三笠ターミナル→フェリー→海→森林→要塞跡という“画面の移り変わり”を軸に整理しました。同じ回の再放送でも、見方を変えると4K映像の魅力が分かりやすくなります。

よくある質問

4K DEEP BREATH #6のロケ地はどこ?

神奈川県横須賀市の無人島・猿島です。

猿島へはどうやって渡る?

番組では三笠ターミナルからフェリーで猿島へ渡る流れが紹介されています。

何が映る?

海、森林、要塞跡など、猿島の自然と歴史的な景観を高精細映像で楽しむ内容です。

まとめ

9月16日4時の「4K DEEP BREATH #6 Sarushima EDIT」は、横須賀の三笠ターミナルから猿島へ渡り、海・森林・要塞跡を4Kで巡る映像紀行です。すでに内容を知っている人でも、船旅から島内の歴史的景観まで続く“映像の順路”に注目すると、再放送を別の角度で楽しめます。

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