津田×ジェシー後編9月25日|ロケ地は足柄SA・茅ヶ崎!スケボー少年の店と壱岐移住家族|9/25 01:04
2026年9月25日(金)1:04から中京テレビで放送される「ダイアン津田×ジェシー抱腹絶倒ゲラゲラ旅 その車、一緒に乗っていいですか?後編」。車のナンバープレートを手がかりに、面白そうな旅をしている人にその場で声をかけ、一緒に車へ乗せてもらう台本ゼロのロケ番組です。
前編についてはすでに海老名SA・御殿場プレミアム・アウトレットのロケ地記事を公開しているため、今回は後編で登場する足柄SA、壱岐へ移住する家族、茅ヶ崎のスケートパークを中心に整理します。
津田×ジェシー「その車、一緒に乗っていいですか?後編」の放送情報
| 項目 | 内容 |
| 放送局 | 中京テレビ |
| 放送日時 | 2026年9月25日(金)1:04〜1:34 |
| 出演 | 津田篤宏(ダイアン)、ジェシー(SixTONES) |
| 企画 | ナンバープレートを見て旅人に声をかけ、その車の旅に同行 |
| 元放送 | 日本テレビ系で2026年5月8日深夜に後編を放送 |
中京テレビの現在放送分は、Official Program Data Mark付きの番組情報で日時・出演者・企画内容を確認しました。元番組の配信ページでも後編がエピソード2として案内されています。
後編のスタート地点は足柄サービスエリア
後編では足柄サービスエリアで再び「乗せてくれる人」を探します。前編が海老名SAから始まったのに対し、後編はさらに東名高速を進んだ地点から新しい家族との出会いが始まります。
ここで出会うのが、盛岡から長崎県の壱岐島へ移住する家族。その日は伊勢を目指しており、番組スタッフが後日密着した旅では、伊勢神宮や出雲大社などに寄りながら2日間かけて壱岐へ到着したことが紹介されています。
もう一組の旅人はスケボー大会帰りの家族
足柄SAでは、広島で行われたスケートボード大会から茅ヶ崎へ帰る少年と両親にも出会います。少年の遠征を支えるため、家族はハイエースで全国を移動しているというエピソードです。
津田さんとジェシーさんはこの家族の車に乗せてもらい、湘南方面へ。番組の「ナンバーだけを見て声をかけたら、どんな人生に出会うのか」という企画意図が最も分かりやすく出る展開です。
茅ヶ崎のロケ地はFLAKE 湘南 SKATE GARAGE
少年のスケートボードを見せてもらうために向かったのが、茅ヶ崎エリアのFLAKE 湘南 SKATE GARAGE SKATE PARK & SHOPです。番組では少年が得意技のブラントフリップを披露します。
テレビで見て「スケボーの場所はどこ?」と気になった人が検索しやすい最大の固有名詞がこの施設です。番組情報では、足柄SAから家族の車に同乗し、約1時間半かけて到着した流れが紹介されています。
サザンビーチ近くの自宅へ|家族の暮らしまで入るロケ
スケートパークの後は、サザンビーチ近くにある家族の自宅にも招かれます。自宅は夫婦がDIYでアメリカン風にリノベーションした空間として紹介されました。
ここは一般の住宅であり、観光ロケ地として訪ねる場所ではありません。検索で場所を特定するのではなく、番組では「旅先で偶然出会った家族の暮らし」まで入っていく企画の象徴として見るのが適切です。
津田とジェシーの掛け合いも後編の見どころ
番組はロケ地だけでなく、ジェシーさんの連続ボケに津田さんが即座にツッコミ続けるテンポも特徴です。中京テレビの番組情報でも「ジェシー怒涛のボケ」「津田のツッコミ千本ノック」と表現されており、観光番組というより、人との出会いをきっかけに2人の関係性を楽しむバラエティ色が強い内容です。
ジェシーさん出演番組をさらに追いたい人は、Golden SixTONESの24時間テレビ舞台裏記事もあわせてどうぞ。
よくある質問
津田×ジェシー後編はいつ放送?
2026年9月25日(金)1:04〜1:34、中京テレビで放送予定です。
後編のロケ地はどこ?
足柄サービスエリア、茅ヶ崎のFLAKE 湘南 SKATE GARAGE SKATE PARK & SHOPなどが登場します。
壱岐に移住する家族はどこから出発?
番組では盛岡から壱岐へ移住する家族として紹介され、途中で伊勢や出雲方面にも立ち寄る旅が描かれます。
出演者は誰?
ダイアンの津田篤宏さんとSixTONESのジェシーさんです。
まとめ|後編は足柄SAから湘南へ、家族の旅そのものが主役
「その車、一緒に乗っていいですか?後編」は、足柄SAでの偶然の出会いから、壱岐へ移住する家族の長距離旅、スケボー大会帰りの家族と茅ヶ崎のFLAKE湘南までを追う回です。ロケ地を巡る番組ではなく、車に乗っている人の人生を旅として見せるのが最大の特徴。前編の海老名・御殿場とは違い、後編は足柄から湘南、さらに壱岐へ向かう家族の物語が検索ポイントになります。

