シークレット キャッチ!ティニピン第1話はいつから?「シークレット!鍵ティニピン」あらすじ・声優|9月23日チバテレ|9/23 17:30
2026年9月23日(水)17:30からチバテレで『シークレット キャッチ!ティニピン』がスタートします。第1話のサブタイトルは「シークレット!鍵ティニピン」。これまでのハーモニータウンに加え、ミスティックタウンと“鍵”をめぐる新しい物語が動き出します。
初回で押さえておきたいのは、ジェニーが再び物語の起点になること、そしてワワピン・ネネピン・ソソピンという新たなロイヤルティニピンたちが地球へやってくることです。シリーズを初めて見る人にも分かるように、放送時間・第1話の流れ・声優・前シリーズとのつながりを整理します。
『シークレット キャッチ!ティニピン』第1話の放送日時
| 番組名 | シークレット キャッチ!ティニピン |
| 第1話 | シークレット!鍵ティニピン |
| 放送局 | チバテレ1 |
| 放送日時 | 2026年9月23日(水)17:30~17:45 |
| 通常放送 | 火~木曜 17:30~17:45 |
チバテレ公式のアニメ一覧では、9月23日放送開始と案内されています。15分枠なので、短い時間の中で新シーズンの舞台設定と新キャラクターが一気に提示される初回になりそうです。
第1話「シークレット!鍵ティニピン」のあらすじ
ローミーはハチュピンや友達に囲まれ、ハーモニータウンで穏やかな日々を送っています。一方、エモーション王国のミスティックタウンでは、マスターキーを手に入れたジェニーが街を支配。ローミーを困らせるためにゲートを開き、鍵ティニピンたちを地球へ送ってしまいます。
さらに、ミスティックタウンに派遣されていたロイヤルティニピンのワワピン、ネネピン、ソソピンもジェニーを目撃。危機を逃れるためゲートへ飛び込み、地球側の物語へ合流していきます。第1話は「なぜ鍵ティニピンが地球に来たのか」を説明する導入回として見ると分かりやすいでしょう。
第1話の声優・登場キャラクターは?
番組情報で確認できる主な声の出演は、ハチュピン役の引坂理絵、ワワピン役の渡部優衣、ネネピン役の本丘りさ、ソソピン役の馬場菜緒、箱役の村川梨衣、ダヘピン役の久保ユリカです。
シリーズの顔であるハチュピンに加えて、新ロイヤルティニピン3人が初回から物語の中心に入る点が注目ポイントです。名前だけでなく、それぞれが“鍵”とどのように結び付いていくのかを見ると、新シーズンのルールがつかみやすくなります。
新シーズンの見どころは「鍵」とミスティックタウン
今回の大きな違いは、物語の出発点がミスティックタウンへ広がることです。これまでのティニピン探しの楽しさに、マスターキーや鍵ティニピンというモチーフが加わります。タイトルの「シークレット」も、誰がどんな鍵を持ち、何を開くのかという秘密性を強く感じさせます。
ジェニーが単に騒動を起こすだけでなく、街を支配しゲートを開くところまで行動している点も重要です。ローミー側とジェニー側の対立が、ハーモニータウンだけでなくエモーション王国にも広がったことで、物語のスケールが一段上がっています。
前シリーズから見ている人向けのつながり・関連記事
直前までチバテレで放送されていた『キラキラ キャッチ!ティニピン』から続けて見ると、ローミー、ハチュピン、ジェニーの関係をより追いやすくなります。キニナルでは、前シリーズのエピソードも個別に整理しています。
新シーズンから見始めても第1話で新しい事件の発端は説明されますが、過去シリーズを知っていると、ジェニーがローミーを困らせようとする背景やハチュピンとの関係をより楽しめます。
よくある質問
『シークレット キャッチ!ティニピン』はいつからチバテレで放送?
チバテレでは2026年9月23日(水)17:30から放送開始です。チバテレ公式のアニメ一覧では、火曜~木曜17:30~17:45の放送枠として案内されています。
第1話「シークレット!鍵ティニピン」はどんな話?
ローミーたちが平和に暮らす一方、ミスティックタウンでジェニーがゲートを開き、鍵ティニピンたちが地球へ送られてしまうところから新しい物語が始まります。
第1話に登場するロイヤルティニピンは?
番組情報ではワワピン、ネネピン、ソソピンが登場します。3人はミスティックタウンから地球へつながる事件に巻き込まれます。
まとめ
『シークレット キャッチ!ティニピン』は、2026年9月23日(水)17:30からチバテレでスタートします。第1話「シークレット!鍵ティニピン」では、ジェニーが開いたゲートをきっかけに鍵ティニピンたちと新ロイヤルティニピン3人が地球へ向かい、新しい物語が始まります。
初回はミスティックタウン、マスターキー、ワワピン・ネネピン・ソソピンの3点を押さえると理解しやすい回です。前シリーズからのキャラクター関係を引き継ぎつつ、“鍵”を中心にした新しい冒険がどのように広がるのかが最大の見どころです。

