銀シャリのハガキ職人全員芸人#40|はるかぜに告ぐ参戦!守谷日和は次回#41|9/28 03:30
BSよしもとの「Blah!Blah!Blah! 銀シャリのハガキ職人全員芸人」#40が、2026年9月28日(月)午前3時30分から放送されます。公式ページで確認すると、#40は1月大会第3回で、注目若手コンビ「はるかぜに告ぐ」がハガキ職人として参戦中の回です。
今回は「誰が出る?」「どんなコーナー?」「守谷日和はこの回に出る?」という放送中に検索されやすい疑問へ先に答えます。守谷日和は#40本編のSPゲストではなく、公式説明では次回#41から登場する流れです。
銀シャリのハガキ職人全員芸人#40の放送情報
| 項目 | 内容 |
| 放送日 | 2026年9月28日(月) |
| 放送開始 | 午前3時30分 |
| 放送局 | BSよしもと |
| 番組 | Blah!Blah!Blah!「銀シャリのハガキ職人全員芸人」 |
| 話数 | #40 |
| 大会 | 1月大会 第3回 |
番組自体は、ハガキ職人が全員芸人という仕組み。参加者は本名ではなくラジオネームで投稿し、毎月最終週に決まるMVPだけが顔出しで紹介されるというルールが公式に説明されています。芸人が「出演者」であると同時に「投稿者」でもある点が、この番組の面白さです。
#40にはるかぜに告ぐが参戦|THE Wで話題の若手コンビ
BSよしもと公式の#40紹介では、2023年の「THE W」で話題になった若手コンビ「はるかぜに告ぐ」もハガキ職人として参戦中とされています。通常のネタ番組のように舞台で漫才を披露するのではなく、投稿企画の中で発想力や言葉選びを競うため、芸人としての別の一面が見える回です。
「はるかぜに告ぐはどこで出る?」「何を投稿する?」と気になった場合は、出演者欄だけでなく各コーナーの採用ネタに注目すると見つけやすくなります。
#40の3コーナーは何?バズろうとすな・メッセージ・君は採用!
公式ページで案内されている#40のコーナーは「バズろうとすな!」「メッセージコーナー」「君は採用!」の3本です。タイトルからも、芸人が“ハガキ職人”としてどこまで企画意図をつかみ、銀シャリに刺さる投稿を送れるかが見どころになります。
単純に「面白い投稿」を競うだけでなく、コーナーごとに求められる切り口が違うため、誰のネタが採用されるのか、銀シャリがどこを評価するのかを追うと大会形式の流れが分かりやすくなります。
守谷日和は#40に出る?答えは「次回#41から」
番組詳細の末尾には「次回はSPゲストの守谷日和がいよいよ登場」とあります。つまり、#40は守谷日和登場直前の回で、公式ページ上では#41に守谷日和がゲスト出演。橋本直が今ハマっている後輩芸人として迎えられています。
放送中に「守谷日和はまだ?」「何話から?」と検索した場合、#40の次となる#41が答えです。#41では「守谷日和プロモーター」など、ゲストに合わせたSPコーナーも用意されています。
既存記事とつなげると1月大会の流れが分かる
1月大会の入り口を確認するなら、#38の記事がつながりやすいです。#38は1月大会序盤の「ドリーム年賀状」などを扱っており、今回#40まで大会が進んだ流れを追えます。
さらに過去の大会やゲスト回は、#37の5GAP回、#36のゲスト5GAP回も参考になります。今回は過去回の説明を繰り返さず、#40固有の「はるかぜに告ぐ」「3コーナー」「守谷日和は次回」という点に絞りました。
#40を見るときの注目ポイント
- はるかぜに告ぐの投稿がどのコーナーで採用されるか
- 「バズろうとすな!」でどんな発想が評価されるか
- 「君は採用!」で銀シャリがどんな反応を見せるか
- 1月大会第3回としてMVP争いがどう進むか
- 次回#41の守谷日和登場につながる予告
番組の仕組みを知ってから見ると、単発の大喜利番組ではなく「月ごとにハガキ職人芸人の成績が積み重なる大会」として楽しめます。
よくある質問(FAQ)
銀シャリのハガキ職人全員芸人#40は何時から?
2026年9月28日(月)午前3時30分からBSよしもとで放送予定です。
#40は何大会の何回目ですか?
1月大会の第3回です。
#40のコーナーは何ですか?
「バズろうとすな!」「メッセージコーナー」「君は採用!」の3本です。
守谷日和は#40に出演しますか?
公式説明では守谷日和は次回#41からSPゲストとして登場します。#40は登場前の予告が入る回です。
まとめ
9月28日3時30分放送の「銀シャリのハガキ職人全員芸人」#40は、1月大会第3回。はるかぜに告ぐがハガキ職人として参戦し、「バズろうとすな!」「メッセージコーナー」「君は採用!」の3本で競う回です。守谷日和を探している人は、この#40ではなく次回#41からの登場と覚えておくと迷いません。過去の#38などとつなげて見ると、1月大会の進行も追いやすくなります。

