ガキ使マジック大会完結編の結果|1位井上裕介・最下位チャンス大城!8人順位まとめ【札幌テレビ10月8日】|10/8 00:59
札幌テレビでは2026年10月8日(木)0:59から、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の「Mr.マリック直伝!不器用だらけのマジック大会完結編」が放送されます。日本テレビでは9月27日に放送済みのため、今回は結果と8人の順位、完結編で何が起きたかを中心に整理します。
キニナルには放送前の見どころをまとめたマジック大会完結編の記事と、北海道向けの10月1日放送ガイドがあるため、本記事では結果ネタバレを含む“完結後の答え合わせ”に絞ります。
ガキ使マジック大会完結編の札幌テレビ放送情報
| 放送局 | 札幌テレビ |
| 放送日時 | 2026年10月8日(木)0:59~ |
| 企画 | Mr.マリック直伝!不器用だらけのマジック大会 完結編 |
| 全国放送 | 日本テレビで2026年9月27日放送 |
| 指導 | Mr.マリック |
企画は、不器用メンバーとゲストがMr.マリックから本格マジックを教わり、1時間の猛特訓後に披露するというもの。完結編では残る挑戦者の演技と8人全員の最終順位が発表されました。
結果は誰が1位?井上裕介が優勝、チャンス大城が最下位
結果はNON STYLE井上裕介が1位。月亭方正が2位、遠藤章造が3位、佐々木健介が4位、田中直樹が5位、浜田雅功が6位、牧野ステテコが7位、チャンス大城が8位(最下位)となりました。
- 1位:井上裕介
- 2位:月亭方正
- 3位:遠藤章造
- 4位:佐々木健介
- 5位:田中直樹
- 6位:浜田雅功
- 7位:牧野ステテコ
- 8位:チャンス大城
“不器用大会”という企画名ながら、順位は単に失敗の多さだけでなく、本番でどれだけマジックとして成立させたかが見どころ。特に井上と方正が上位に入り、事前のイメージを裏切る結果になりました。
井上裕介・方正・浜田・チャンス大城は何をした?
井上裕介はコップにロープを貫通させるマジックを披露し、成功。月亭方正もマッチ箱を使ったマジックを成功させ、2位という高評価を得ました。
浜田雅功はロープを使ったマジックに挑戦。真剣に取り組んだものの、Mr.マリックから「1か所抜けていた」と指摘され、6位でした。浜田については浜田雅功のプロフィール記事もあります。
チャンス大城は本番前に道具を楽屋へ置き忘れるという波乱もあり、コインとトランプを使ったマジックを披露。最終的には8位となりました。人物背景はチャンス大城のプロフィールで確認できます。
シリーズ全体の見どころは“本気で練習する不器用さ”
この企画の面白さは、芸人たちがわざと失敗するのではなく、Mr.マリックの指導を受けて本気で成功を目指す点です。真剣になるほど手順の抜けや道具トラブルが笑いにつながり、一方で成功した瞬間には素直な達成感が生まれます。
前編から続く2週企画だったため、完結編はそれぞれの成長と最終順位まで見届けられる構成。マジックの技術だけでなく、挑戦者ごとの性格が結果に出るのもポイントです。
最後はMr.マリックの新作超魔術
8人の結果発表後には、Mr.マリック自身が新作の超魔術を披露しました。挑戦者たちの“不器用さ”をたっぷり見た後に本職の技を置くことで、プロの見せ方や完成度との差も鮮明になります。
札幌テレビで初めて見る人は、順位だけを追うのではなく、同じ短い練習時間でも仕上がりに差が出る過程と、Mr.マリックの評価コメントに注目すると企画全体を楽しみやすいです。
ウェブの声は?意外な順位と浜田の真剣さが話題になりやすい回
放送内容をめぐっては、井上裕介の1位や月亭方正の2位を意外と感じる反応、浜田雅功がいつになく真剣にマジックへ向き合う姿を面白がる反応が出やすい構成です。また、チャンス大城の道具忘れまで含めて“最後まで予測不能”だった点も、この企画らしい見せ場になっています。
ここでの反応は個々の投稿を転載したものではなく、放送内容から見える注目ポイントを要約したものです。
よくある質問
マジック大会の1位は誰?
NON STYLEの井上裕介です。2位は月亭方正、3位は遠藤章造でした。
最下位は誰?
チャンス大城が8位で最下位でした。
浜田雅功は何位?
6位です。ロープを使ったマジックを披露しましたが、Mr.マリックから手順の抜けを指摘されました。
札幌テレビではいつ放送?
2026年10月8日(木)0:59からです。
まとめ
『ガキ使』不器用だらけのマジック大会完結編は、井上裕介が1位、月亭方正が2位、チャンス大城が最下位という結果でした。浜田雅功は6位で、真剣な挑戦の中に手順ミスが出る展開も見どころです。札幌テレビの10月8日放送では、8人の順位が決まるまでの過程と、最後に披露されるMr.マリックの新作超魔術までが企画の締めになります。

