BFA U18日本vs香港 9月16日再放送|18-0の結果・山田凜虎4打点・天母野球場を解説|9/16 16:30
2026年9月16日(水)16時30分からJ SPORTS 1で放送される『第14回 BFA U18アジア選手権 2026』日本対香港は、9月7日に行われたオープニングラウンド初戦の録画放送です。試合は日本が18対0、4回コールドで勝利しました。
当サイトには9月7日の生中継時間・会場・代表メンバーをまとめた記事がすでにあるため、今回は「9月16日に見返すならどこを見るか」を中心に、18得点の内訳、山田凜虎選手の4打点、先発末吉良丞投手、天母野球場の所在地を整理します。
9月16日のJ SPORTS 1放送は16:30から|9月7日初戦の録画
| 番組 | 第14回 BFA U18アジア選手権 2026 オープニングラウンド グループA #1 |
|---|---|
| 対戦 | 日本 vs 香港 |
| J SPORTS 1放送 | 2026年9月16日(水)16:30~19:00 |
| 実際の試合日 | 2026年9月7日(月)14:30開始 |
| 会場 | 台北市立天母棒球場 |
| 試合結果 | 日本 18-0 香港(4回コールド) |
| 監督 | 岡田龍生 |
J SPORTS公式の9月16日番組表では16:30から日本対香港が編成されています。試合そのものは9月7日に終了しているため、9月16日枠は結果が確定した試合を見返す放送です。生中継の開始時刻と混同しない点が大切です。
日本18-0香港|2回の16得点と山田凜虎4打点がポイント
侍ジャパン公式スコアでは、日本は1回に2点、2回に一挙16点を奪い、4回コールドで18対0。香港の安打を1本に抑えました。大量得点だけに目が行きますが、山田凜虎選手が初回にライト前2点タイムリーを放ち、試合レポートでは4打点を記録したことが大きなポイントです。
先発オーダーは井口瑛太、石田雄星、小野舜友、山田凜虎、萬谷堅心、池田聖摩、梶山侑孜、川上慧、角谷哲人。投手は末吉良丞投手から門倉昂大投手へつなぎました。録画で見るときは、点差だけでなく国際大会初戦で打者がボール球をどう見極め、次の塁をどう狙うかに注目すると内容が分かりやすくなります。
生中継当日の基本情報は、既存記事BFA U18アジア選手権2026 日本vs香港の試合開始時間・会場・代表メンバーにまとめています。
台北市立天母棒球場はどこ?住所と利用時間の考え方
日本対香港の会場は台北市立天母棒球場です。既存記事で公式確認済みの所在地は「臺北市士林區忠誠路二段77號」。台北市士林区の天母エリアにある野球場で、U-18アジア選手権ではオープニングラウンドの会場として使われました。
| 施設名 | 台北市立天母棒球場(天母野球場) |
|---|---|
| 住所 | 臺北市士林區忠誠路二段77號 |
| 用途 | 野球場/大会・試合開催施設 |
| 9月7日の試合開始 | 14:30(日本時間) |
| 固定営業時間 | 観光施設型の固定開館時間ではなく、試合・イベント開催時間に準じる |
店や博物館のように毎日同じ営業時間で利用する施設ではないため、観戦を目的に訪れる場合は大会・主催者の開場時刻を確認する必要があります。今回の再放送では、台湾の球場環境で高校生代表がどう初戦へ入ったかも見どころになります。
よくある質問
9月16日の日本対香港は生中継?
いいえ。試合は9月7日に終了しており、9月16日16:30からのJ SPORTS 1枠は録画放送です。
日本対香港の結果は?
日本が18対0で勝利し、4回コールドで試合終了となりました。
大量得点の中心になった選手は?
山田凜虎選手が4打点。日本は2回に16点を奪いました。
会場はどこ?
台湾・台北市の台北市立天母棒球場です。
まとめ|9月16日は「18点」より初戦の入り方と若い代表の判断を見る
9月16日16時30分のJ SPORTS 1は、9月7日に行われたU18アジア選手権の日本対香港を放送します。結果は18対0の4回コールド。2回の16得点、山田凜虎選手の4打点、末吉良丞投手らの投球が数字上のポイントです。
ただし再放送で見る価値は、結果を知ったうえで日本代表が国際大会初戦にどう入ったかを確認できることにあります。会場は台北市立天母棒球場。既存の試合前記事と合わせれば、放送時間・会場・メンバーから実際の試合内容まで一続きで確認できます。

