ドラゴンボールDAIMA第7話クビワ・第8話タマガミあらすじ|10月3日アニマックス|10/3 18:00
2026年10月3日(土)18:00からアニマックスで『ドラゴンボールDAIMA』第7話「クビワ」と第8話「タマガミ」が続けて放送されます。公式番組ページでは第7話が18:00、第8話が18:30の編成です。
この2話は、大魔界での冒険が「追われる旅」から「ドラゴンボールをめぐる本格バトル」へ進む重要な区切りです。第7話の魔法の首輪、第8話のタマガミ戦を軸に、初見でも流れを追いやすいよう整理します。
ドラゴンボールDAIMA #7・#8の放送時間
| 放送日 | 2026年10月3日(土) |
|---|---|
| 放送局 | アニマックス |
| 18:00 | 第7話「クビワ」 |
| 18:30 | 第8話「タマガミ」 |
| 主なキャスト | 孫悟空(ミニ):野沢雅子/界王神(ミニ):小林由美子/グロリオ:内山昂輝/パンジ:ファイルーズあい |
アニマックス公式では10月3日に第7話と第8話を2話連続で放送し、翌10月10日18:00から第9話「トウゾク」へ続く予定が案内されています。
第7話「クビワ」あらすじ|パンジの魔法の首輪が危機を呼ぶ
旅を続ける悟空たちの前に再び憲兵隊が現れます。パンジに付けられた魔法の首輪によって居場所を捉えられた可能性があり、仲間たちはパンジを守りながら先へ進まなければなりません。
第7話のポイントは、戦闘そのものより「パンジが抱える支配の象徴」をどう乗り越えるかです。悟空、界王神、グロリオ、パンジという旅のチームが、単なる同行者から仲間へ変わっていく流れが見えます。
第8話「タマガミ」あらすじ|悟空とドラゴンボールの守護者が激突
第8話では、ついに悟空とタマガミ・ナンバー・スリーの勝負が始まります。タマガミは大魔界のドラゴンボールを守る存在で、これまで誰にも負けたことがないとされる強敵です。
その相手とミニサイズになった悟空が互角に戦うことで、DAIMAらしいスピード感のある本格バトルが前面に出ます。パンジたちが驚くほどの戦いは、物語序盤の大きな山場です。
タマガミとは何者?大魔界のドラゴンボールを守る存在
タマガミは大魔界に存在するドラゴンボールの守護者です。第8話で悟空が挑むのは「タマガミ・ナンバー・スリー」。通常のドラゴンボール集めと違い、見つけるだけでは手に入らず、守護者との勝負が必要になる点がDAIMAの冒険を独特なものにしています。
ドラゴンボール公式サイトでも、第8話で悟空たちがタマガミ・ナンバー・スリーとの勝負に勝ち、第3魔界のドラゴンボールを手に入れたことが、その後の第9話へつながる情報として説明されています。
第7話と第8話を続けて見る意味
第7話ではパンジの首輪と憲兵隊によって、ゴマー側の支配が身近な脅威として描かれます。続く第8話では、悟空がその世界のルールそのものに挑むようにタマガミと戦います。
人間関係の結束を描く第7話と、ドラゴンボール獲得へ一気に動く第8話が連続するため、2話まとめて見ると「仲間がまとまる→冒険の目的が前進する」という序盤の転換点が分かりやすくなります。
キャストは?悟空・パンジ・グロリオら大魔界チーム
アニマックス公式の主なキャストは、孫悟空(ミニ)役の野沢雅子さん、界王神(ミニ)役の小林由美子さん、グロリオ役の内山昂輝さん、パンジ役のファイルーズあいさん。ゴマー役は森久保祥太郎さん、デゲス役は榎木淳弥さん、ドクター・アリンス役は日笠陽子さんです。
原作・ストーリー・キャラクターデザインを鳥山明さんが手がけた完全新作シリーズで、ドラゴンボール40周年を飾る作品として制作されました。
よくある質問
ドラゴンボールDAIMA第7話と第8話は何時から?
2026年10月3日(土)、アニマックスで第7話が18:00、第8話が18:30から放送されます。
第7話「クビワ」はどんな話?
パンジの魔法の首輪を手掛かりに憲兵隊が現れ、悟空たちがパンジの危機に立ち向かう回です。
第8話「タマガミ」の見どころは?
大魔界のドラゴンボールを守るタマガミ・ナンバー・スリーと悟空の本格バトルです。
まとめ|第7話と第8話は大魔界の冒険が本格化する2話
10月3日のアニマックスは、第7話「クビワ」と第8話「タマガミ」を18時から2話連続で放送します。パンジを縛る首輪をめぐる危機から、悟空とタマガミのドラゴンボール争奪戦へ進むため、DAIMA序盤の転換点を一気に見られる組み合わせです。

