ヨネダにラブ・ソングを#40|ゴンゾー先生とタンバリン!誠の“後悔”とMOS回とのつながり【9/26】|9/26 02:30
2026年9月26日(土)午前2時30分からBSよしもとで放送される『Blah!Blah!Blah!「ヨネダにラブ・ソングを…」』#40は、タンバリンマスターのゴンゾーさんをゲストに迎える回です。
公式の次回予告では、番組開始直後から誠さんの様子がおかしく、その理由が#26・#27でMOSとコラボした際に担当したタンバリンへの「後悔」にあると説明されています。今回は、そのモヤモヤを解消するように、世界で活躍するゴンゾーさんからタンバリンを学びます。
ヨネダにラブ・ソングを#40の放送日時・出演者
| 番組 | Blah!Blah!Blah!「ヨネダにラブ・ソングを…」 #40 |
|---|---|
| 放送局 | BSよしもと |
| 放送日時 | 2026年9月26日(土)2:30~ ※公式表記9月25日(金)26:30~ |
| 出演 | ヨネダ2000(誠・愛) |
| ゲスト | ゴンゾー |
| テーマ | タンバリン/誠のMOSコラボ回での後悔 |
BSよしもと公式番組ページは、「ヨネダ2000の初の冠番組」で、音楽センスのある2人が“いつか使えるかもしれない音楽の引き出し”を増やす番組と紹介しています。#40は楽器の技術だけでなく、過去回の経験をやり直すようなストーリーがあるのが特徴です。
なぜゴンゾーが登場?誠のタンバリンへの後悔がきっかけ
公式予告で明かされているのは、誠さんが#26・#27でMOSとのコラボ時にタンバリンを担当し、その演奏に心残りがあったということです。番組はその後悔を拾い、専門家から改めて学ぶ企画へつなげました。
「ヨネダにラブ・ソングを…」は、上手く演奏することだけをゴールにせず、2人の独特な感覚と音楽のプロが出会ったときに生まれるズレや発見を楽しむ番組です。誠さんが過去の演奏をどう捉えているのか、ゴンゾーさんの指導で何が変わるのかが#40の軸になります。
ゴンゾーは何がすごい?タンバリンを“主役”にするパフォーマンス
ゴンゾーさんは、タンバリンを使った身体性の高いパフォーマンスで知られる芸人・パフォーマーです。一般的にはリズムを補助する楽器と思われがちなタンバリンを、動き、表情、間と組み合わせて主役級の芸へ変えるスタイルが特徴です。
ヨネダ2000もネタの反復やリズム、身体の動きが印象に残るコンビです。そのため、タンバリンの細かな奏法以上に、音と動きをどう一体化させるのかが2人と相性のいいポイント。番組中に「なぜ同じ楽器なのにこんなに見え方が違うのか」と感じたら、手の使い方だけでなく身体全体のリズムに注目すると分かりやすいです。
過去の音楽修業回と比べると#40の面白さが見える
ヨネダ2000はこれまでにも、さまざまなプロから音楽やダンスを学んできました。サイト内では、HideboHさんからタップダンスの基本を習った#32の記事、オリジナル振り付けを猛特訓した#33の記事を公開しています。
タップ回は“足でリズムを鳴らす”企画でしたが、#40は手に持つ打楽器と身体の動きを組み合わせます。どちらもリズム感を身体で表現する点は共通しており、ヨネダ2000の音楽センスが別の形で見える回です。
#41へどう続く?個人パフォーマンス披露にも注目
BSよしもとの番組表では、#40の後に#41が編成され、「今回はタンバリンの個人パフォーマンスを披露!」と案内されています。つまり#40は、ゴンゾーさんから学ぶ導入・習得編、#41は成果を自分の表現として見せる実践編という流れで楽しめます。
一度の放送だけで完成形を見るより、#40で何を教わり、どこで苦戦したかを覚えておくと、#41の個人パフォーマンスで成長の差が分かりやすくなります。特に誠さんは過去の後悔から始まるため、どんな“やり直し”になるかが注目です。
よくある質問
ヨネダにラブ・ソングを#40はいつ放送?
2026年9月26日(土)午前2時30分からBSよしもとで放送予定です。公式表記は9月25日(金)26:30です。
#40のゲストは誰?
タンバリンマスターのゴンゾーさんです。
誠がタンバリンを学ぶ理由は?
公式予告では、#26・#27のMOSとのコラボでタンバリンを担当した際に後悔が残っていたことがきっかけとされています。
#41もタンバリン企画?
BSよしもとの番組表では、#41でタンバリンの個人パフォーマンスを披露すると案内されています。
まとめ|#40は誠の“タンバリン再挑戦”とゴンゾーの技が見どころ
『ヨネダにラブ・ソングを…』#40は、誠さんがMOSとの過去回で感じた後悔をきっかけに、ゴンゾーさんからタンバリンを学ぶ回です。放送は2026年9月26日(土)午前2時30分からBSよしもと。
タンバリンをどう鳴らすかだけでなく、音と身体を一体化させるゴンゾーさんのパフォーマンスを、ヨネダ2000がどう自分たちの感覚に取り込むかがポイントです。続く#41では個人パフォーマンスが予定されているため、#40は“再挑戦の始まり”として押さえておきたい回です。

