GolfGENERATION 負けてたまるか#15|6・7番Hで徳永歩プロにECC学園高校チームが挑む|10/8 23:30
2026年10月8日23時30分からKBS京都で放送される「GolfGENERATION 負けてたまるか #15」は、徳永歩プロとECC学園高校ゴルフ部のジュニア勢による真剣勝負の続編です。
KBS京都公式番組表によると、今回は6番Hと7番H。5ホールを終えて両者とも1バーディー・1ボギーのイーブンパーで並び、478ヤード・パー5の6番Hでは赤松美波選手がバーディーチャンスにつけます。
放送日時・番組基本情報
| 番組名 | GolfGENERATION 負けてたまるか #15 |
| 放送日時 | 2026年10月8日(木)23:30~翌0:00 |
| 放送局 | KBS京都 |
| 主な出演・語り | 徳永歩プロ、赤松凪咲、赤松美波、本村紅音 |
| 今回の中心テーマ | イーブンパーで迎える6番・7番H、ECC学園高校チームが徳永歩プロからリードを狙う |
KBS京都の2026年10月8日公式番組表本文を確認。出演者と6・7番Hの具体的な状況まで掲載されています。
#15は6番H・7番H!ここまで勝負はイーブン
5ホール終了時点で、徳永歩プロ側とECC学園高校チームはともに1バーディー、1ボギー。スコア上はイーブンパーで、#15は流れが大きく変わり得る場面から始まります。
6番Hは478ヤードのパー5。ECC学園チームでは赤松美波選手がプレーし、残り55ヤードから54度のクラブで打った一打をピン約50センチにつけ、3オン。公式番組表はここをバーディーチャンスとして紹介しています。
赤松美波の50センチにつける一打が勝負の分岐点
パー5では、3打目をどれだけ短い距離につけられるかがスコアを大きく左右します。番組情報では、赤松美波選手が残り55ヤードからピンまで約50センチという絶好の位置につけています。
ここでバーディーを奪えば、プロからリードする可能性が生まれます。ジュニア選手が若手プロにどこまで食らいつけるのかという番組の核が、#15では分かりやすい形で表れる場面です。
出演者は徳永歩プロとECC学園高校ゴルフ部の3選手
プロ側は徳永歩プロ。キャディとして赤松凪咲選手、ジュニア側にはECC学園高校ゴルフ部の赤松美波選手と本村紅音選手が出演します。
前回#14では3~5番Hを戦い、徳永プロのティーショットのミスを高校生チームが追う展開になりました。#15はその接戦を受けて、6・7番Hでどちらが先に抜け出すかがポイントです。
見どころはプロ対高校生の「1打」の重み
公式番組表が強調しているのは、赤松美波選手のバーディーチャンス。プロ相手のマッチでは、ショットの技術だけでなく、短いバーディーパットを決め切る集中力も重要になります。
番組を見る際は単に結果だけでなく、徳永プロがジュニアの好ショットにどう対応するか、キャディを務める赤松凪咲選手がどんな役割を果たすかにも注目です。
放送前後に知っておきたいポイント
前回#14はどんな展開だった?
#14は3~5番H。徳永歩プロが1番でバーディースタートした一方、4番Hでティーショットをミスし、高校生チームに追いつくチャンスが生まれました。
6番Hはどんなホール?
公式番組表では478ヤードのパー5と案内されています。ECC学園チームの赤松美波選手が3打目をピン約50センチにつけています。
誰が出演する?
徳永歩プロ、赤松凪咲選手、赤松美波選手、本村紅音選手です。
関連情報・関連記事
前回の流れを確認したい場合は、既存記事「GolfGENERATION #14の徳永歩プロ対ECC学園高校チーム」もあわせて読むと、6番Hまでのスコア推移がつかみやすくなります。
よくある質問
GolfGENERATION #15はいつ放送?
2026年10月8日(木)23時30分からKBS京都で放送予定です。
#15は何番ホールを放送する?
6番Hと7番Hです。
6番Hでバーディーチャンスにつけたのは誰?
ECC学園高校ゴルフ部の赤松美波選手です。
徳永歩プロとのスコア差は?
5ホール終了時点では両者とも1バーディー、1ボギーのイーブンパーと案内されています。
まとめ
「GolfGENERATION 負けてたまるか #15」は、徳永歩プロとECC学園高校チームがイーブンパーで迎える6・7番Hの勝負です。
最大の注目は、6番パー5で赤松美波選手が3打目を約50センチにつけたバーディーチャンス。プロから先にリードを奪えるのか、接戦の流れが動く回になりそうです。

